N-WGN
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新車販売価格 129.8~166.2万円 発売年
ボディサイズ
(全長×全幅×全高)
3395×1475×1675 mm 車両重量 850~920kg
排気量 658cc 燃費 24.2~29.0km/L

モデル概要

「N」シリーズの第4弾モデルとなる軽乗用車「N-WGN(エヌ ワゴン)」と、圧倒的な存在感を放つエクステリアと高級感を醸し出すインテリアを採用し、数々の専用装備を備えた「N-WGN(エヌ ワゴン)カスタム」。軽乗用車の「新しいベーシック」を目指し、居住性、安全性、燃費性能、デザイン、走りのすべてを高い次元で備えたハイトワゴンクラスの軽乗用車として開発。軽量性と高剛性を両立したボディと専用サスペンションの採用により、高速道路でも安定した走行性能と優れた静粛性を兼ね備える。ラインアップは、直列3気筒DOHCエンジンとCVT(無段変速オートマチック)を組み合わせた「G ホンダ センシング」、「L ホンダ センシング」、「L・ターボ ホンダ センシング」を用意。それぞれ2WD/4WDを設定。先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。後方誤発進抑制機能やオートハイビーム、渋滞追従機能付きACC「アダプティブ・クルーズ・コントロール」等10の機能を搭載。衝突軽減ブレーキ<CMBS>は、軽乗用車として初めて横断中の自転車に対応。街灯のない夜間の歩行者検知も進化させ、事故回避を支援。また、安心感を高める駐停車機能としてHonda軽で初の標準装備となるパーキングセンサーシステムは、リアバンパーに搭載した4つの超音波センサーでクルマ後方の障害物の接近を検知し、アラーム音とメーターディスプレー表示でドライバーに知らせる。さらに、オートブレーキホールド機能は、スイッチを押してシステムを作動させると、坂道や信号待ちなどで停止した際、ドライバーがブレーキペダルから足を離しても停車状態を保持できる機能で、アクセルペダルを踏み込むことでブレーキを自動解除し再発進が可能。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。


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1件のコメント

    口コミ一覧

  1. 匿名 より:

    コンパクトで家の前の道が細いので助かります。
    軽自動車なのに静かで良く走ります。
    もちろん燃費も良いです。

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